「帰一」に基づく「じねんの論理」を追究する

祈りの蓄積・推進PJとは

◆この取り組みについて

岩根先生は、私たちが取り組むべき行について大きく以下のように3つを示して下さっています。

  1. 統一行(瞑想・祈り・聴く行)
  2. 実践行(業務貢献、組織貢献、周囲の人のお役に立つよう務めることや誠実や美の表現)
  3. 自明行(内観)

そのうち、1を皆で行いましょうというのが、この祈りの蓄積・推進プログラムの目的です。

一か月間の祈りの蓄積の数字をお送りしますアンケートURLに記入していただくだけです。

年齢はもとより、それぞれに置かれている環境や状況が異なりますので、ご無理のない範囲で、ご参加していただいております。

皆さんの祈りの蓄積がフラクタル共鳴し、私たち一人一人の救われと、世界の恒久平和への大きな原動力となりますよう、ご一緒にお祈りの輪を広げませんか。

ご連絡をお待ちしております。

祈りの蓄積・推進PJ 担当 待鳥